あるようなないような/モニターアームは野蛮だ

※この記事は『極搾り りんご』を飲んで書かれた。

やることがあるようなないような中途半端なときは苦手だ。やることがあるようなないような中途半端なときというのは、期限はまだ先だが自分で「早めに終わらせよう」と決めたタスクが存在する状況を言う。

タスク管理に限らず、僕は人生が苦手だ。お布団だけが僕の味方だ。

液タブの出し入れが面倒なのでモニターアームを使うことを検討しているが、液タブに求められる安定性をモニターアームで実現できるのか未知数だ。先例も少ない。そもそもモニターアームという道具が好きではない。机の端に力任せに噛ませたアームで重いモニターを保持しようという発想はあまりに野蛮だ。どうせアームが必要だとわかっているのならアームと一体化したデスクというのはないものだろうか。

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