6月1日の翌日

4時就寝・9時起床で渋谷へ。ぱるめ君の呼びかけで東京に来ていたyui540君に会った。去年8月のドワンゴインターン仲間である。

昨日6月1日は名目上の就活解禁日である。会社によっては内定者の懇親会を行ったりするようだ。これは名案だ。物理身体は同時に2箇所には存在できない。よって就活生にとって自社が一番であることを確認するために物理身体を要求するのは合理的だ。ちなみに僕の内定先の会社は何も言ってこなかった。

帰って寝て起きて寝て起きてこの日記を書いている。午後以降は特に面白い話はない。休日はこうあるべきだ。昨日も一昨日も結構な分量を書いたので、ここで内容のない日記を投稿して自分へのハードルを下げることは細く長く続けるためにはプラスだろう。ないようがないよう。

「6月1日の翌日」への2件のフィードバック

    1. ハイコンテクストなやり取りは一見するとクソリプにも見えて趣深い。
      5時間睡眠は確かに短いが、真に重要なのは直近24時間でどれだけ寝たかではないだろうか。

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