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生姜湯と化したちゃお/LinuxでDetroit: Become Humanできそう

1/5(日)

ランチに少し歩いたところの家系ラーメンに。味が濃く、魚介の風味もあった。ライスはおかわりはできないので最初に大森で頼むべきだった。銭湯はしょうが湯。早い時間に行ったので混んでいてあまりゆっくりできなかった。

今日が正月休暇の最終日だ。今年は帰省もせず、のんびりとしていた。悪くはなかったが退屈でもあったので、同じ退屈なら帰省してもよかったかもしれない。

法律上今年度中にあと2日休暇を取らねばならない。それとは別に繰り越せない休暇も2日ある。適当な祝日に合わせてどこかでまた9連休を生成することになりそうだ。

LinuxでWindows向けのゲームをやりたいときはLutrisというソフトを使う。Lutrisがなんであるかというのを説明するのは難しいのだが(公式にはgaming platformを名乗っている)、ゲームごとにどのバージョンのwineをどんな設定で使うかというのを管理できるソフトだ。

Detroit: Become HumanのPC版が12月に出ていたらしい。ぜひプレイすべきと勧められていたのと、新年で安くなっていたので購入し、Lutrisでのプレイを試みた。ダイアログに求められるまま依存パッケージをインストールし、d9vkをセットアップした。その結果起動には成功した。FPSも良好だ。しかしWASD移動ができない。キー入力が死んでいるわけではないのだが、ゲーム中に移動だけができない。不思議だ。しかしもう一歩だ。

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