母校へ/逆接が多い

※この記事は『スーパードライ』を飲んで書かれた。

母校へ

サークルの後輩が物理空間で珍しく集合するというので顔を出し、皆でラーメン屋に行った。迂闊に大盛りにできない年齢になってしまった。その後研究室に顔を出し近況報告をした。後輩が研究の流れでどんどん新しい技術に手を出していた。

帰って寝てると就活中の友人から酒に誘われたので亀戸ぎょうざ両国店(←いつ入力してもウケる)で飲んできた。いつか食べたいと思っていたチャーハンを注文したところ、パラパラではないが美味かった。良い話かと思って行ったんだが、良いような悪いような話だった。

帰宅して24時に『海獣の子供』のチケットを取った。初日(金曜)の夜のチケット争奪戦は激しかろうと思っていたが、それほどでもなかった。いい席は一瞬で取られていたが。

逆接が多い

僕の日記には「○○だが、□□だった」という文体が多い。これは当然のことで、日記に書くバリューがあるのは意外性のある情報なので、逆接の文章が多くなる。

文体へのこだわりはいろいろあって、たとえば作品名は必ず『』を使う。こだわりが強いと生活に不便はあるが、僕の職業には向いている性格だと思う。

文体の話で言えば昨日面白いツイートを見た。

事実を並び立てる、やたら長くて丁寧な小学生の日記

ヤメロォ!

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