9/13(金)
↑13日の金曜日じゃん。
先輩とペアプロして大変勉強になった。早めに帰った。
これを見つけてなるほどDDDというのはこういう順序で学ぶものなのかと思った。
勉強すべきことは無限にあって、つまりどこに投資するかという話になる。そのためにはキャリアを考える必要がある。難しい。
教えちゃお
9/13(金)
↑13日の金曜日じゃん。
先輩とペアプロして大変勉強になった。早めに帰った。
これを見つけてなるほどDDDというのはこういう順序で学ぶものなのかと思った。
勉強すべきことは無限にあって、つまりどこに投資するかという話になる。そのためにはキャリアを考える必要がある。難しい。
9/12(木)
懸案が解決してひさびさにバリバリコードを書く感覚を取り戻した。
ランチの麻婆豆腐弁当から変な臭いがした。
4日間で4クール放送するメダロット一挙をちょくちょく見ていた。全部真面目に視聴するのは会社員には無理だが、それでも一挙ならではのスピード感が楽しめた。
よく考えたらdアニメストアに全話あるので別に今見る必要はないのだが、4クールアニメなんて機会がなければ見ないし、コメント付きで見るというのも他ではできない体験だ。特に昔放送されたアニメは同好の士が集う場がなかなか生まれないので貴重だ。
9/11(水)
10時出勤電車クソ混み
問題はチームメンバーに相談して解決
でも帰宅は下手
9/10(火)
10時出勤電車クソ混み地獄
仕事クソハマリ詰み
完
今日は10時に出勤して19時に帰ってみた(帰れてはいない)。
夜に空腹になる前に帰宅できるので間食を削減する効果は確かにありそうだ。午前10時は午前11時に比べて涼しいというのもいい。
逆に世の一般的な通勤時間に近づくので電車は混む。難しいところだ。多数派と違うことをすることでメリットが生じる場合もあるが、それ以前に多数派というのはメリットがあって多数になっているのだ。
帰宅してScalaを書いていた。PlayのFormではmodelのunapplyメソッドが必要になる。フォームのデフォルト値としてmodelの情報を入れておくような機能のためだ。
unapplyはcase classだと勝手に作ってくれるのだが、そうでなければ自分で実装する必要がある。コップ本の26章を読むといろいろわかる。Scalaの武器であるパターンマッチの一種、コンストラクターパターンに使われているとか。
Dota2のSoloMMR(サポート)が4051になり過去最高になった。最近はDazzleスパムをやめてAncient ApparitionやWarlockを使っている。どちらもダメージを出せるサポートヒーローで楽しい。だが両者の操作感は全く違う。前者はスキルのクールダウンが短く、アイテムとのコンボも必要になるアクション要素の高いヒーローだ。一方で後者はスキルのクールダウンが長く、タイミングや立ち回りが求められる。
いつも通り日曜は在宅だ。ただし今週は少し迷った。散髪をしたい気持ちもあったのだが、来週に回す。洗濯してアニメを見てScalaを書いて銭湯に行って焼きそばを食べて終了。
ActivityPubはまずActorのCRUDを整備しようと思う。
すごい台風が来ているそうだが、どうせ寝ているうちに通過するのだろう。家も壊れることはなさそうだし(フラグではない)。
以前から「椅子がほしい」「値段はいくらでもいいから一番いい椅子がほしい」と宣言していたわけだが、今日オフィスチェアの専門店で座り比べて椅子を買った。買ったのはオカムラのバロンだ。アーロンも魅力的だったが自分をガッチリ正しい姿勢で縛りたかったのでヘッドレストのないアーロンは外した。
次は机と3枚目のディスプレイだ。金はかかるがどうせ必要だ。先延ばしする意味はない。
その他、ズボンに穴が空いたので買い足したり、映画を見たり美術館に行ったりしていた。ナイスな土曜日。
9/5(木)
人に会いに秋葉原に行ったんだが、会えなかった。パソコンオタクなので意味もなくツクモに行って帰った。ディスプレイがほしい。そのためにまず机がほしい。増税前にほしいが実は増税後のキャッシュレス消費者還元事業に乗ったほうが安かったりするのか?要調査。
9/4(水)
仕事中にめまいがした。最初は理由がよくわからなかったが、しばらくすると覚えのある感覚だと気づいた。カフェイン中毒だ。
修論の忙しい時期にも発生していた。僕は仕事中に大量の緑茶を飲むのだが、これからは麦茶にする。別にカフェインが必要で摂取していたわけではないので。
ああ、こうして健康タグの記事が増えていくのだろう…
タグといえば、このブログのカテゴリやタグの使い方がこれで良いのかというのは考えている。普通これらはどう使うものなのだろう。
未来のある時点に向かって準備しなくてはいけないものが出現したのでなんとなく落ち着かない気分だ。大学にいる頃からこの感覚がひどく苦手で、会社員になるとだいぶ緩和されていたのだが、やはり人生そう甘くはない。毎日死の準備をしながら生きていこうな。
Scalaのクラスはcase classにするとapplyメソッドが自動で生えるのだが、これと合わせてコンパニオンオブジェクトで自前のapplyも実装するとコンパイラがどっちを使うか判断できなくて怒る。
sealed abstract case classという手もあるらしいが、インスタンス化したいクラスなのでこの手は使えない。結局どうにも出来なかったのでcase classにすることをやめた。それほど恩恵を受けていたわけでもないし。